就活を有利に進めろ!大学生におすすめする英会話教室の選び方

この記事は約15分で読めます。
Pocket

こんにちは英会話太郎です。

今回は

就活を有利に進めるための

大学生におすすめする英会話教室の選び方

を紹介します。

大学生におすすめする英会話教室の選び方

この記事を読んでくださっている大学生のあなたは

少なくとも

  • 就活を有利に進めたい!英語を勉強しなくては!
  • 大学生におすすめの英会話教室ってどこだろう?

と、自分の将来に対し危機意識をもった立派な方です。

その時点で、あなたは周りの人より先んじています。

就活は大学生にとって一大イベントです。

ここでしくじると人生設計に大きく影響します。

厳しい言い方ですが、大学生の就活は人生の負け組か勝ち組かパッカリ分かれる大きな分岐点です。

就活を有利に進めるために、英語は強烈な武器になります。

なので英会話教室はしっかり見極める必要があります。

大学生におすすめの英会話教室を選ぶポイントは

TOEICテストが700点あるかないかによって変わってきます。

  1. TOEICが700点ない大学生はTOEIC対策をしている英会話教室
  2. TOEICが700点ある大学生はコミュニケーション中心の英会話教室

なぜTOEICテスト700点以上と以下でおすすめの英会話教室がかわるのかを順に説明していきます。

それは

就活における英語とは何ぞや?

に答えがあります。

会社は英語のできる大学生をどのくらい欲しているのか

僕も会社務めが長いですので、いろんな会社の人事部と話す機会もあります。

酒の席なんかではいろんな本音が聞けて、なかなか興味深いものがあります。

つい本音がポロっとね。

  • 「最近の大学生は○○」
  • 「もうちょっと○○だったら採用なんだけどな」

とかね。

そんな話はおいていおいて・・・

会社はどのくらい英語のできる学生を欲しているのでしょうか?

出典:「上場企業における英語活用実態調査報告書

一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会調査

2013年の少し古いデータですが、なんと75%の企業で英語が必要になっています。

現在はもっと増えているでしょうね。

つまり会社働くのに英語は必須と言えます。

最近は英語のできる大学生を取る傾向がどんどん強くなってきています。

日本は少子化の一途を辿っていて、国内で商売するのがどんどんツラーくなってきています。

日本の企業は、国内でじっとしてるとそのうちジリ貧になって倒産してしまうのです。

だって売る相手が日本にいないんですから。

なので日本の企業はどんどん海外に進出しています。

単純に考えても1億3000万人の日本人相手に商売するより60億人の世界を相手に商売した方が断然効率的ですよね。

ということで英語のできる人材に対する需要はどんどん高まってるんです。

最近ではヘタな英語の日本人より、英語のできる優秀な中国人や欧米人を直接採用してしまえ!という流れさえあります。

しかし、日本人の「気が利く」とか「空気を読む」感覚はなかなか外国人には伝わりません。

仕事を進める上では、日本人らしさが大事だったりします。

(僕的には日本人らしさとか嫌いですが、事実として日本の企業には根強く残る風潮です。)

なので英語のできる大学生の需要は年々高まっているのです。

ほとんどの昭和生まれの会社員は、

若い頃にグローバル化の荒波に揉まれていません。

「英語なんて今さら無理だしもういいや」

と戦線を離脱し、窓際に追いやられ、冷や飯を食っている会社員は大勢います。

会社としては、

  • 「こんな英語のできないポンコツはどうにかしたい」
  • 「英語のできる人材が欲しい」

と頭を抱えています。

だから英語のできる大学生はムチャクチャ人気なんです。

話はそれますが、「英語なんていらない」と思ってる企業を選ぶというのも手です。

ですが、冷静に今後の日本を分析すれば、英語を使わない・英語を求めない企業はよっぽど強みがない限りアブナイ企業と言えます。

大学生におすすめの英語は「点数化できるもの」。人事部の立場から考える

さて、じゃあ具体的に会社の人事部は大学生どこを見ているのでしょうか?

人事部の立場から考えてみましょう。

皆さんも知ってる通り採用は書類選考から始まります。

何千人、何百人という大学生の履歴書が人事部に届きます。

さて、あなたならまともに読むでしょうか?

そうです。ヤツラはまともに読みません。

どんな熱い思いが志望動機に書かれてたとしても、関係ありません。

だってあなたのことを人事部はよく知らないんですから。

人事部からすれば、あなたはどこの馬の骨ともわからない1人の大学生にすぎません。

熱い思いと仕事ができることは全く別次元の話です。

人事部はそれをわかっていて、志望動機は後回しになるのです。

ちなみに僕は

ヤバイ!応募締め切りが近い!と急いで書いた斜めに文章が歪みまくった志望動機で通っています。

僕ならそんなヤツ採用しません。

でも採用されています。

そう、履歴書はあんまりちゃんと読まれてないんです。

じゃあ履歴書のどこを見ているのでしょうか?

答えは簡単です。

人事部は履歴書の中から、あなたの「実力が一目でわかる実績」を探そうとしています。

つまり点数・資格など明らかにわかる実績です。

だってそれしか人事部には判断材料がないんですから。

例えばTOEICスコア800点とか、英検1級とか。

シンプルにあなたの実力を数値化してくれていると人事部としてはあなたを選びやすくなります。

海外留学経験なんかも明らかにわかる実績ですのでプラスポイントです。

少し考えてみましょう。

あなたが人事部採用担当だったとします。

目の前に、「御社の社風に惹かれ、どうのこうの」書かれた紙切れが目の前にあります。

いきなり採用しようと思いますか?

見たことも会ったこともない人間に、月何十万の給料を払う決断ができますか?

あなたは、とっても少ない情報から採用を進めていかないといけません。

そんなときはあなたも、「実力が一目でわかる実績」を履歴書から探そうとするはずです。

つまり人事部からみたとき、大学生に求める英語は「点数化できるもの」です。

英語力を点数化するのに、大学生におすすめなのはTOEICテスト

出典:「上場企業における英語活用実態調査報告書

一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会調査

これも2013年の少し古いデータですが、

約70%の企業が、採用基準としてTOEICスコアを導入しています。

かなりの数の企業が大学生のTOIECスコアが大好物であると言えます。

人事部も

  • 「履歴書にTOEICスコア書いてるかな~?」
  • 「点数はいくらかなー?」

と目を見張っているのです。

現在TOEICを採用に導入している企業は更に増えているでしょう。

求められるTOEICスコアもジリジリ上がってきています。

でもなぜTOEICなのでしょうか?

TOEFLでも、IELTSでも、英検でもいいのではと思いませんか?

実はあまり知られていませんが、TOEICは日本生まれ、日本育ちの試験です。

運営母体はTOEFLと同じアメリカのETS (Educational Testing Services)ですが、

1979年にTOEICは日本で発案され、日本で生まれました。

その後、日本に定着し、現在では年間約250万人が受験する超メジャー級のテストになりました。

出典:IIBC Newsletter vol.132

今の人事部はTOEICに慣れ親しんでいるので、TOEICで大学生を評価するのが一番安心で確実だと思っています。

なので、TOEICテストが大学生におすすめなのです。

ちなみに

  • TOEIC ⇒日本生まれ、日本で人気
  • TOEFL ⇒アメリカ生まれ、アメリカで人気
  • IELTS ⇒イギリス生まれ、イギリスで人気
  • 英検 ⇒日本生まれ、TOEICに押され下火

です。

ということで、日本の企業に入社したいのであれば、TOEICがおすすめです。

マメ知識:TOEIC 「L&Rテスト」と「S&Wテスト」どっちがいいの?
実はTOEICには従来より人気の 「Listing & Readingテスト(聞く+読む)」以外にも、「Speaking & Writingテスト(話す+書く)」というものがあります。「Speaking & Writingテスト」は2006年よりスタートし、2013年に1万5000人ほどの受験者数になりました。受験者数からわかるように「Listing & Readingテスト」の250万人に比べればまだまだマイナーなテストです。当然、会社の中でもあまり浸透していません。受験するのであれば「Listing & Readingテスト」をおすすめします。その方が会社ウケがいいです。

大学生にTOEICがおすすめと言いつつ、実は。人事部のホンネを知る。

ここに人事部のホンネが見え隠れする面白いデータがあります。

出典:「上場企業における英語活用実態調査報告書

一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会調査

あれだけ、採用基準にTOEICを導入しまくっていたのに、

出世・昇格の基準にTOEICの点数を導入しているところは16%ほどしかないのです。

一旦入社してしまえばTOEICの点数はあまり関係ないということです。

おいおい、TOEICが大好物じゃなかったのかい?人事部さん?

なぜでしょう?

実はTOEICだけでは、真の実力が分からないということを人事部は知っています。

例えTOEIC800点、900点でも、全く英語が喋れない人がいるのも事実です。

試験で点数が高いことと、仕事でバリバリ英語を使えることは全く別次元の話です。

なぜなら仕事で専門的に使う英語は、TOEICスコアを伸ばすために勉強した広く浅い知識とは全く別物だからです。

一旦入社してしまうと英語を本当に使えるかどうかは、日々の会社での実績で評価されます。

じゃあ大学生が就活のためにTOEICスコアを頑張ってあげても意味にがないのでは?

そうではありません。

TOEICスコアが高ければ少なくとも

  • 英語の基礎がある
  • 英語に対し前向きである
  • 英語に対し、努力し、克服する力がある

と捉えることができます。

人事部は、あなたがビジネスで英語をバリバリ使えるかどうかはわかりません。

でも、TOEICスコアを見ることで、あなたの努力する姿勢や将来の伸びしろを見ているのです。

「会社に入ったらTOEICなんて関係ないんでしょ?就活のためだけに勉強なんて無駄無駄!実力で勝負するぜ!」

とTOEIC対策を全くしないのも悪くありません。

ですが、何度も言いますが、人事部はあなたとのことを全然知りません。

あなたはその他大勢の1人でしかありません。

客観的にあなたの実力を証明できるものがなければ、履歴書は丸めてポイされます。

悲しい話ですが、一生に一度の就活で失敗すればその後の年収に大きく響くのは事実です。

TOEICスコアと年収の相関、700点は欲しい

では、どのくらいTOEICの点数を取ればいいのでしょうか?

答えは「700点は欲しい」です。

なぜなら700点以上から年収に差が出始めるからです。

700点あれば「お、そこそこできるじゃん」と思ってもらえる点数です。

TOEICスコアと年収相関

出典:DODA調べ

ちなみに大学生、大学院生のTOEICスコアの平均は大卒で513点、大学院卒(2年)で516点です。

そこから700点にするには200点程度伸ばさないといけませんね。

出典:TOEIC Program Data Analysis 2017

てか、みんな賢いですね・・・

僕は大学院卒当時で350点です(泣)

今ではもっとマシな点数ありますけどね。

努力すれば700点は十分届きます。

大学生におすすめの英会話教室3選(TOEIC700点未満の大学生)

さて、前置きがかなり長くなりましたが、

就活においてどれだけTOEICテストが重要かわかりましたよね。

  • TOEICテストを受けたことがない
  • TOEICスコアが700点ない

のであれば、まずはTOEIC対策すべきなんですね。

(TOEICスコアが既に700点ある人は役に立ちませんので読み飛ばしてください。)

なので、700点ない大学生におすすめする英会話教室はまずはTOEIC対策を実施している英会話教室です。

TOEIC英会話教室がおすすめ大学生 ・TOEIC全くの初心者

・自分で時間管理するのが苦手で、勉強する時間が確保できない人

・就活が一年後に迫っていて早く点を上げたい人

TOEIC英会話教室おすすめではない大学生 ・TOEICがすでに700点以上ある人

・自分で勉強することができる人

・急ぎでTOEICの点が必要ない人

ぶっちゃけ話をしますが、

英会話教室が直接TOEICスコアを伸ばしてれるわけではありません。

なぜなら、TOEICに必要な英単語の暗記、ヒアリングの強化は高々週1回、1時間の勉強だけで何とかなるものではないからです。

日々の勉強がモノを言います。

英会話教室でに通うことのメリットは、

  • TOEIC勉強が習慣化できる
  • TOEICスコアを伸ばすためのコツが学べる

です。

自分で自分のことを管理し、ちゃんと継続的に自力で勉強できる人は英会話教室に通う必要はありません。

(関連記事;ネット英会話の体験レッスンだけでどこまで無料でいけるか?

参考書を数冊買い、模擬試験を何回もやり、あとは本番で場数を踏むので十分です。

ただ、もしあなたが

  • TOEIC全くの初心者
  • 自分で時間管理するのが苦手で、勉強する時間が確保できない人
  • 就活が1年後に迫っており早く700点ほしい。

というのであれば英会話教室をおすすめします。

例えば、こんな人に英会話教室はおすすめです。

「来年就活かぁ、TOEICの勉強しなくちゃなあ、履歴書にいい点書きたいし。でもスマホゲームで2時間ぐらい平気で遊んじゃって、気が付いたら全然勉強時間ないんだよね。」

心当たりないですか?

(⇒完全に大学生の時の英会話太郎・・・)

そんなあなたに合ったTOEIC対策をしている英会話教室を3つ厳選しました。

値段がそこそこ抑えめで、半年以内に結果を出したい人におすすめの英会話教室です。

ECC外語学院
TOEIC L&R集中コース毎年1月/5月/9月に開校160分(週1回)x10回 128,000円TOEICは時間内に解くのにとにかく速さが必要です。徹底的に速さを鍛えるカリキュラムが売りです。TOEICスコア伸長度ランキングを見ると、このコースを受講した生徒さんの中には3か月でMAXで340点も点を伸ばした人がいます。(440点⇒780点)大学生なら生協割引を使えば入学金免除+授業料5%OFFがあるので忘れずに!
⇒生協割引の詳細はコチラカウンセリング+無料体験レッスンがあるので、いきなり本契約せずちゃんと自分の目で確認しましょう。
【シェーン英会話】
50分x24回 141,750円500点以下の初心者におすすめの英会話教室です。日本人と外国人が講師として選べますが、外国人は値段が高くなるので、日本人講師でいいでしょう。
【AEON】
TOEIC L&Rテスト対策コース
50分(週1回)6ヶ月 85,536円講師自身がTOEICテストハイスコア保持者で、実際のテスト経験からひねり出した実践的な指導が特徴です。イーオンTOEICテストコンテストを見ると最高で4か月で360点伸ばした生徒さんもいるようです。

大学生におすすめの英会話教室3選(TOEIC700点以上の大学生)

TOEICが700点ある大学生は英会話教室に通ってTOEICを強化する必要はありません。

なぜならすでにTOEICのコツを掴めているからです。

700点ある人は、独学で800点に押し上げることができます。

それよりも会社に入った後にガチンコ英語で苦労しないために、リスニングとスピーキング、つまりコミュニケーション力を強化するのをおすすめします。

なぜなら実際に聞く、話すというのは日本人が最も苦労するスキルだからです。

当たり前ですけど、日本は日本人だらけです。

日本語だけでカタが付きます。

ガチンコ英語に触れる機会はほとんどありません。

それが会社に入った途端、取引先だの、海外出張だのでネイティブがポーンと目の前に現れます。

スーツにバシっと身を包み、いかにも仕事のできそうな金髪・高身長・青い目の外国人が目の前に現れるんです。

教科書通りの英語なんかしゃべってくれません。

緊張して完全に頭が真っ白。

思い通りに聞き取れないですし、喋れなくなります。

自分の不甲斐なさに打ちのめされます。

ここで踏ん張れるかどうかが、TOEICで高得点でも使えない社会人になるか使える社会人なるかの大きな分かれ道です。

社会人になれば、ただでさえ覚えないといけないことがたくさんあります。

思ったよりも英語勉強にさける時間はありません。

仕事しながら英語を伸ばすというのは結構大変なものです。

そんな苦労をしないために、

大学生のうちにネイティブと話し、

緊張感や雰囲気、いろんなネイティブのクセに触れておくのはとっても大事です。

コミュニケーション力を鍛えたいあなたにおすすめの英会話教室を3つ厳選しました。

【AEON】
:実用英会話コース50分×週1回 12ヶ月 133,056円~「就職後の仕事に役立つよう今できること」がキャッチフレーズ。シチュエーション別のロールプレイングが中心で、海外からの電話対応や来客対応など実践的。
ECC外語学院
ビジネス英会話コース:80分 x 週1回、16000円/月~授業はすべて英語、会議や商談などビジネスシーンに合わせた会話中心のレッスンです。他にも「日常会話コース」なるものがありますが、社会に出て使える英語を学びたいのであれば、「日常会話コース」はおすすめしません。大学生なら生協割引を使えば入学金免除+授業料5%OFFがあるので忘れずに!
⇒生協割引の詳細はコチラ
無料カウンセリング、無料体験レッスンがあるので、いきなり契約しちゃだめですよ。ちゃんと無料で、自分にあっているかどうか確かめてからにしてくださいね。
駅前留学のNOVA
:ポッキリ留学コース40分 x 月4回 10,000円~講師が全員外国人で対面で話せるわりに価格が安いのが、いいところです。ポッキリ価格を設定していて明瞭会計なのが大学生にやさしいのがいいところですね。

とにかく安く済ませたい大学生におすすめの方法

オンライン英会話教室

とにかく安く済ませたい学生におすすめなのが、オンライン英会話です。

オンライン英会話は30分間で100-200円程度から始められます。

TOEIC対策用コースやコミュニケーション対策用コースもあり、

目的にあった英会話学習ができます。

(僕が学生の頃には、ただ話すコースしかなかったぞ!)

大抵のオンライン英会話教室は無料お試し体験があるので、

あなたに合った英会話教室を探してみましょう。

(⇒関連記事:【無料時間別ランキング】ネット英会話の無料体験レッスンだけで限界ハシゴ?

英会話アプリ

時間もお金もない、でもスマホならいくらでも触っていられるという人にはなかなかアリかもしれません。

 最近CMでも話題の【スタディサプリ ENGLISH】

日常英会話コース:817円/月~

TOEICテスト対策コース:2480円/月~

(TOEICテスト対策コースを申し込めば、日常英会話コースのコンテンツは全部使えます)

なんだアプリか、どうせしょうもないやつでしょ?

ゲーム感覚で楽しく♪とかふざけたこと言ってんじゃないの?

と思ってあなどっていましたが、中身を見ると結構充実してます。

TOEIC PART1~7までの実践問題集毎月200問追加

人気講師の解説動画140本。

口コミを見ると505点⇒755点へアップした人もいるよう。

スタディサプリ ENGLISHでは一週間の無料体験があるので、

とりあえず試してみるのもアリですね。

(注!1週間経つと自動で有料会員になるので、やめるならそれまでに解約を忘れずに!ログインページから解約できます)

「大学生におすすめする英会話教室の選び方」まとめ

いかがでしたでしょうか?

TOEIC700点を境目に英会話教室の種類を選ぶのをおすすめします。

今回ちょっとゲスいリアルな話を伝えたかったので、かなり人事部目線で記事を書きました。

リアルな話、採用を決めるのは彼ら人事部です。

就活のためだけにTOEICスコアを上げるのは、なんか空しいなと感じたかもしれません。

ですが、あなたが勉強したTOEICは決して無駄にはなりません。

社会に出ても英語に困らないための基礎作りとしてはTOEICは十分手助けになります。

関連記事:【データ解説】「TOEICの点数と年収の相関あり」は鵜呑みにしてはいけない

関連記事:【200円以下厳選】安いインターネット英会話値段比較、最安値は?

コメント

タイトルとURLをコピーしました